今更雑誌感想
JUGEMテーマ:嵐
最近よく嵐曲をシャッフルで聴きます。
久しぶりに聴いた『手つなごぉ』が良過ぎるよ〜!
大野くんが想像の中で歌詞にそって動く。
『声』とか『消えぬ思い』とか、ぽんって出てくると、ほんとに参る。
ぐっとくるフレーズやメロディって、聴きながら眉間にしわが寄って固まってしまう。
「Face Down」
HEY×3と比べると、Mステリピのが多いです。
でもそれぞれアングル違ったりしてて補い合ってるので両方必要ですが。
HEY×3の翔ちゃんと潤くんの髪型、すんごいすきだー!
正直、執事だった頃の髪型のおでここんにちはヘアは、うーんって感じだったんですけど、刈り込んでるテクノな雰囲気になると、掌かえして大絶賛。
潤くんのクラシックな髪型はほんとにほんとにつぼです。
『わが家の歴史』の時も惚れ惚れしてました。
短髪と甲乙付け難い。
唐突に雑誌感想です。
テレビ誌、女性誌、情報誌と、大野くんがいっぱい。
榎本くん仕様も素敵だったり。
写真だけじゃなく、テキストもよくて、実り多くてほくほくです。
『MISS 6月号』は鉄板ですよね。
私が知る限りですけども、MISSは過去の実績から遠慮なく期待を寄せておりました。
安心して嵐さんをお任せできる!
MISSの総力を結集して、嵐5人の特集をして欲しいなぁ〜。
もう完全無欠。
体育座りあり。鎖骨あり。Yシャツの裾出しとネクタイ緩めはスーツ萌えのセオリー。
髪型のキメとラフさの比率は完璧だし。
テキストでは、大野くんの内面的なことがたくさん語られていて、大野智の具現化に一役も二役もかってくれる。
印象的なのは、歌についてのお話。
「僕が歌うときって、みんながシーンとなって聴くことが多いでしょ。
だから……嫌だ(笑)。だってみんなの方がたくさん歌を聴いてるし、知ってるじゃん!」
こんな風に思ってたなんて(笑)。
大野くんが歌う時にシーンとなるのは不可抗力だから!
シーンってなるのは、そもそもあなたが原因だし。
謙虚どころかマイナス思考に陥ってるところが、大野くんらしさ、そして魅力になる。
「人のことは何でも受け入れようとする」
潤くんがリーダーの人柄をこう言ったように、穏やかで周りの人が飛び込みたくなるような懐を持つからこそ、一人で過ごす時間が絶対に必要なのかなぁ。
あー泣けてきた。
いつも穏やかに見えるけど、私たちと同じように心の中は満ち足り欠けたりしながらの日々なんだなって、思うと…。
この大きな波の渦中にいながら、溺れずに進むことができる魚みたいだな〜と思いました。
釣り好きな大野君だけに(笑)
Hanakoも体育座り。
こじんまりさがたまらなくかわいい。
欲を言えば、座った時に素肌の足首が見えてくれてたら最高。
インタビューもかわいいんですよね〜!
ピクトアップ
「俳優のお話が来た時は『(顔をしかめて)うあっ』と思うんですよ。」
「でも終わってみたら『ああ、よかった』って、〜中略〜演じることは面白いのかなあ。みんなでつくり上げてるのがいいんだよね。」
いちいち等身大な発言が面白い。
最初は「うあっ」って思っても、全てやりきって「卒業して帰って」くる頃には、嵐に「一個素敵なものを持ってきました」という感覚になっている大野くん。
ソロのお仕事が増えるにつれて、嵐であることに自我を感じてるのかな。
お仕事を本当に楽しめるようになったのは10周年あたりから、と言っていた大野くんですが、今現在は、…自信という言葉が大野くんに合うのか分からないけれど、自分を信じて楽しんでお仕事に向き合ってるんだなぁ、なんか…大丈夫なんだね!って思いました。
何様目線で申し訳ありません。
+act.mini は……
表紙がキャー!でしたね。
一体なんの瞬間なんでしょう。
偶然の産物?
バラエティ大野しか知らない人は、この表紙見ても大野くんだって気が付かないかもしれませんね。
ということで、ちょっと今更な雑誌感想でした。
そろそろコンサート、アルバム関連の発表あるのかな〜。
もうどきどきは始まってます…。
- 2012.05.13 Sunday
- 大野さん
- 23:19
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- by hunico